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  • 執筆者の写真白鳥誠弥

寿命1年を5百万円で譲ってくれませんか?

んにちは、白鳥です!



たとえ話なんですが

もし仮に、


寿命1年を5百万円で

売れるサービス


があった場合、

あなたは売りますか?



ちなみに

買い戻すことは出来ません。



もしかしたら、


5百万円もらえるなら

 喜んで売ります!


って人も

いるかもしれませんね。



では、


もう一つ、質問です。



もし仮に

あなたや大切な人の寿命が


7日後までだと

分かったときに、


1年分の寿命を

 1億円で売ります。


って言われたら、

あなたはどうしますか?



1億円以上の資産が

ある人であれば、


ほとんどの人が

買うでしょうし、



1億円をすぐに

用意できない人でも、


この世に未練がある人や

大切な人を

死なせたくない人は


7日間で何が何でも

お金をかき集めると

思います。



これがいわゆる、


必死


って状態ですね。



必ず死ぬ


と書いて

必死なわけですから、


必死になれば

 なんとかなる。


と言う人もいますが

必死になるのは、


上記のような事がない限り


なかなか

必死にはなれません。




さて、


たとえ話に戻りますが、


こんな話は

もちろん存在しません。



ですが、

今のサラリーマンの現状は、


寿命の1年を

数百万円で売っているのと

ほぼ同じです。


貴重な時間を会社に売って

給料をもらってる

訳ですからね。



しかし、


死に際に

寿命を買うような事は

出来ません。



いくら資産を何兆円も

持ってようと、


数億円払おうと、

寿命を買う事は出来ません。



資産家であれば、

死に際に寿命が少しでも

延びるのであれば、


1億円でも10億円でも

払うと思います。



つまりあなたの

今の何気ない日常は、


誰かが10億円を払ってでも

手にれたい日常なんです。



1年あれば、

大抵の事は出来ます。


それこそさっきの

たとえ話を思い出して、


必死」な状態になれば、


1年で1億円以上

稼ぐことも出来ると思います。



そんな1年を

どんな風に過ごすかは

あなた次第ですが、


僕は起業して

1年間本気でビジネスに

取り組み、


収入を自動化し、


残りの人生を

自由な人生に変えました。



あなたのご年齢が

いくつかは分かりませんが、


間違いなく

寿命は限られています。



その残された寿命を

後悔なく全力で楽しむことで


その時間の価値は

10億にも、

100億にもなります。



もちろん、

サラリーマンが

向いている人もいれば、


起業家に

向いている人もいます。



ただ

どちらにしても、


残された人生を

楽しく全力で生きる事


僕たちが

生きる意味だと思います。



是非、

あなたの寿命を

切り売りする人生ではなく、


あなた自身の価値


に対して対価を得る人生を

選んで頂けたらと思います。



もしあなたが

自由な人生を

選ぶのであれば、


今から最低でも1年間

全力でビジネスに

取り組んでみて下さい。


そうすることで

物事が好転することは

間違いないです。



大丈夫です。


あなたなら

きっと上手くいきます。


これからも一緒に

頑張っていきましょうね。



今回の話が少しでも

あなたのお役に

立てましたら幸いです。



白鳥誠弥




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